不織布マスクから「ホルムアルデヒド」が検出されている

不織布マスクは

『繊維を合成樹脂、その他の接着剤で接合して布状にしたもの。』



合成樹脂とは簡単に言えば「プラスチック」のこと。

プラスチックを溶かして
接着剤を入れて
さらに抗菌剤や滅菌剤を入れて
乾燥させて紙のようにしたもの、

それが不織布です。


抗菌剤や滅菌剤の効果を高め
持続させるために
合成界面活性剤を入れる。

不織布マスクをしている間中、
ずっとこの抗菌剤や滅菌剤、
合成界面活性剤の成分を
吸い続けることになる。

良かれと思ってしていることが、
逆に体調不良を引き起こす。

農薬も合成界面活性剤も、
そのほとんどが「環境ホルモン」であり、
0.01 ppm レベルの微量で
神経毒性・生殖毒性があることが
明らかになっている。

まだ身体の小さな子どもたちほど
その影響を受けやすい。

『家庭用マスクに含まれる揮発性有機化学物質及び紫外線吸収剤の実態』(国立衛生研究所)

https://confit.atlas.jp/guide/event/pharm141/subject/28PD1_01-40/detail

結果:ホルムアルデヒドについて、不織布製や布製マスクのいくつかの製品から家庭用品規制法の乳幼児製品の基準値(16 μg/g)を超えるホルムアルデヒドの溶出が確認された。東京都の2011年の報告では、不織布マスクからのホルムアルデヒドの溶出を報告しており、簡易樹脂加工識別試験により、ホルムアルデヒドの由来を検討している。我々も今後、ホルムアルデヒドの由来について同様に検討する予定である。また、紫外線吸収剤については19種類の一斉分析法を構築した。

『長時間のマスク着用で、マスクに混入する化学物質を吸入』

 ドイツ、ハンブルク環境研究所所長で世界的に有名なマイケル・ブラウンガルト教授は、繊維製及び不識布製のサージカルマスクを長時間着用すると、潜在的に発がん性物質やアレルゲン、微小な合成マイクロファイバーを肺の奥深くに吸い込まれる可能性があると述べています。

 業界をリードする繊維化学者のディーター・セドラック博士は、有害なフルオロカーボン、ホルムアルデヒド、その他の発がん性物質の濃度がサージカルフェイスマスクで上昇していることを発見し、ブラウンガルト教授と同様の懸念を抱いていると発言。

長期的なマスク着用による潜在的な化学物質への曝露の実際のリスクは、コロナウィルスに接触するリスクよりも高いのではないかと疑問を呈している。

 空気中のウィルス感染に対するマスクの有効性についての科学的根拠はありません。

マスク着用による、脳障害や肺障害の危険性の科学的根拠は示されています。

『「マスク」を詳細に分析したドイツの著名な科学者が、そこから検出されるあまりに多い発ガン性物質や肺損傷原因物質に警告を発する』

https://indeep.jp/chemical-cocktail-found-in-masks-coming-a-catastrophe-phase/

『ホルムアルデヒド測定器購入』

市販マスクをセンサー部に巻き
HCHO測定したら
ヤバいよこれ。

5枚の異なる不織布マスク
ことごとく、警告灯点灯
基準値は0.08ppm(mg/m3)

ホルマリン漬けの布、
口にあててるのと同じ

https://twitter.com/teteatete2021/status/1575034250352394245?s=20&t=TR_Mu5KVt1oWs546MDN0Hw